公認会計士と結婚したい女性のための出会い方ガイド

結婚式の女性

異業種交流会に参加

公認会計士と出会う最も手っ取り早い方法は異業種交流会に参加することです。公認会計士のような士業は異業種交流会を通じて情報収集をしたり、仕事のネットワークを広げたりすることが多く、異業種交流会には公認会計士が参加していることが多くあります。なので、自ら異業種交流会に赴く事で、簡単に公認会計士と出会う事ができます。

ただ、この方法の欠点は相手が結婚しているかどうかが分からないという点です。40歳以上のひとであれば、結婚してるかどうかは見分けがつきそうですが、30歳前後の若手公認会計士は結婚しているかどうかの見分けがつきません。

直接、聞くわけにもいきませんから、名刺交換をしたものの、既婚者だったということも十分考えられます。

監査法人に勤務する

もう少し確実な方法としては、監査法人に勤務するという方法があります。当たり前ですが、監査法人は公認会計士だらけです。

自ら勤務してしまえば、同じ職場で公認会計士と出会うことはできます。実際、公認会計士は職場結婚も多いですから、なかなかいい方法だと思います。

監査法人というと敷居が高く感じるかもしれませんが、派遣やパートでアシスタントの仕事は割と多く求人が出ています。特に決算期は忙しくなるので、求人の数も増えてきますので、そういうときを狙って転職しちゃうのもいいでしょう。

お見合いパーティーに参加する

大手のお見合いパーティーでは士業や高年収の男性限定のパーティーを開催していることがあります。そうしたパーティーに参加するのも、出会いの方法としてはありです。

ただ、仕事が忙しい公認会計士にとって、お見合いパーティーに参加する時間を確保するのはなかなか大変です。他の高年収な職業と比較しても、参加しているひとの数はあまり多くありません。

運良く公認会計士が参加しているパーティーに参加できても、競争が激しく、女同士の熾烈な争いが待っているかもしれません。

婚活サイトに登録する

意外と穴場なのが婚活サイトです。「婚活サイトに登録する男はモテない男」というイメージがあるかもしれませんが、最近は婚活サイトも出会いの方法の一つとして受け入れられるようになっているため、公認会計士のような人気のある職種の男性も多く登録するようになっています。

特にブライダルネットは大手企業や国家公務員共済組合の福利厚生として利用されていることもあり、わりと公認会計士も登録していたりします。手っ取り早い出会いの手段としては、おすすめできる方法の一つです。

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