安定かつ高年収!大学の教授と結婚したい女性のための出会い方ガイド

結婚式の女性

大学の社会人向け講義を受けに行く

大学の教授と20歳そこそこの学生が恋愛していたらまずいですが、社会人であればまだ許される部分はあります。社会人向けの講義を受けに行き、そこで教授と知り合うことで、結婚まで結びつけるというのはひとつの手段です。

授業料がかかるのがネックではありますが、大学によっては地域向けに格安で受けられる授業や無料で解放している授業もあります。そうしたものであれば、勉強もできて、大学の教授と知り合えて、一挙両得というのものです。

もちろん、学生のうちに交際に発展させるのはよろしくない、というか、大学側が禁止しているので、交際するときはいちよ授業がすべて終わってからにしましょう。あと、間違っても奥さんがいる教授に手を出すのはやめたほうがいいです。

大学の事務職員として勤務する

大学の教授と大学の事務職員がくっつくのは割とみられることです。大学教授の職場での出会いなんて、女性の教授か事務職員くらいしかありませんから、そこを狙えば、大学教授との結婚も十分可能です。

ただ、ご存知の方も多いと思いますが、大学の事務職員は超ウルトラ高倍率です。有名私立大学であれば30〜100倍、無名の私立大学でも20倍くらいはあります。事務職の勤務先としてはおそらく一番難易度が高い勤務先ではないかと思います。

自信があれば、応募してみるのも悪くありませんが、婚活の方法としてはあまり効率的とはいえないかもしれません。

学会の事務局で勤務する

意外に穴場なのが、学会の事務局で勤務するという選択肢です。学会というのがよくわからないかもしれませんが、簡単に言うと、研究成果を研究者同士で共有するための自治運営組織です。

学会には事務局があり、そこで事務的な仕事をする事務員が勤務しています。大学の教授とも一緒に仕事をする場面はあるので、うまくコミュニケーションをとれば、私的な付き合いに発展する可能性があります。あるいは、教授のたまごである大学院生を紹介してもらうこともできるかもしれません。

エグゼクティブ系のお見合いパーティーに参加する

エグゼクティブの男性のみが参加するお見合いパーティーがあります。こうしたパーティーに参加するのも、大学教授と出会ういい方法です。

こうしたパーティーは女性でも高めの参加費をとられてしまうのがネックですが、その分だけいい出会いは期待できます。大学教授参加予定のパーティーがあれば、参加してみるといいと思います。

結婚相談所で出会う

大学教授ともなると、仕事が忙しく、お金はあるけど出会いの機会や時間がないというひとも多くいます。

そういうひとは、少々高い年会費を払ってでも結婚したいと考えるので、結婚相談所に登録して出会いを探します。

定番中の定番ではありますが、結婚相談所も出会いの選択肢の一つとしてはありだと思います。特にツヴァイ辺りは口コミでの評判もよく、おすすめです。

»ツヴァイの口コミ